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by makkenji1
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6月17日 雷雨

こんにちは。

昨日の雷雨は凄かったですね。
いくら梅雨時と言えども激しすぎます。(笑)

オステオパシーの本格的な専門学校スティルアカデミィジャパン(SAJ)の入学願書を提出しました。
これから6年かけてフランスの高いレベルと知識を勉強すると思うとワクワクしますね。
もう一度いちから勉強しなおす覚悟でいますので、よろしくお願い致します。

ここのところ急に仕事が忙しくなったり、所用で更新ができない日が続いていますが、
少し落ち着きましたのでボチボチやっていきたいと思います。

今日の誕生花・花言葉
・「クローバー(白)」花言葉は「私の事を思って」
・「サラセニア」花言葉は「心の憩い」
・「フウセンカズラ」花言葉は「あなたとともに、旅立ち」
・「リアトリス」花言葉は「燃える想い」
・「バラ(白)」花言葉は「素朴、純粋」
・「キバナコスモス」花言葉は「野性的な美しさ」
・「アジサイ」花言葉は「移り気」
・「クチナシ」花言葉は「洗練、優雅、沈黙、私は幸せです」

今日注目は「サラセニア」花言葉は「心の憩い」
アメリカの湿地に分布する多年草で食虫植物。
17世紀カナダ在住のフランス人医師ミッシェル・サラザン博士が名前の由来となっている。
この植物が食虫植物であると発見したのはアメリカの植物学者「マクブライト」です。

和名はヘイシソウで、葉が筒になっているのを酒器の瓶子(へいし)に見立てたものである。
多くの種では葉の背中側の部分が丸く突出し、前にまがって入り口の少し上の空間で傘のように広がり、蓋の形になる。
蓋の裏面には下向きの毛が密生し、昆虫が滑り落ちやすくなっている。
春から初夏に花をつける。茎の先端から伸びる花茎は、先端に丸い蕾をつけて立ち上がり、次第に伸び上がりながら、やがて茎の先端は曲がって蕾は下を向く。
花は葉よりも高く伸びた花茎の先端に一つだけつく。花は非常に独特のもので、萼は五枚、花びらも五枚。


一部引用:「ウィキペディア(Wikipedia)」


今日の誕生石
・「カボッション・カットのアメシスト」石言葉は「クールな愛」
カボッションとは「頭」と言う意味。
アメシスト(アメジスト)は紫水晶として有名です。この紫色は鉄イオンが起因しています。

有名なギリシャ神話では、アメジストは美少女の化身とされています。
酒に酔ったバッカス(お酒の神)が、今から最初に出会った人を猛獣(ピューマ)に襲わせようとしていた時、ちょうどそこに通りかかったのが、月の女神の女官『アメジスト』だったのです。
バッカスが獣をけしかけ、今にもアメジストが襲われるという時、この惨事に気づいた月の女神がアメジストを一瞬に純白の水晶に変えました。

その後、酔いから覚めたバッカスは自分の罪を反省し、水晶にぶどう酒を注ぎました。
たちまち水晶は透き通った紫色に変わり、美しい紫色の宝石『アメジスト』になったといわれています。
語源となったギリシャ語の『amethystos』は"酒に酔わない"という意味をもち、古代ローマではアメジストから作られた杯でお酒を楽しむことで、お酒からだけではなく人生の悪酔いから自身を守ってくれるという言い伝えが残っています。
現在でも実際に『アメジストを持っていると二日酔いしない』という人がいるともいわれています。

一部引用

愛にあふれた人間関係を構築する助けとなるでしょう。
持主の隠れた美しさやパワーを引き出してくれます。
人を見る目を養い守ってくれるでしょう。
by makkenji1 | 2009-06-17 20:46 | 花言葉と誕生石